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【ラブパワーキングダム】はづきの経歴やプロフィールは?SNSの評判も!

【ラブパワーキングダム】はづきの経歴やプロフィールは?SNSの評判も! 恋愛リアリティ
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今注目の恋愛リアリティ番組『ラブパワーキングダム2』に登場する「はづき」さん。

その正体は、子役出身の女優・木村葉月さんなんです!

モデルやアイドル、さらには過去の恋愛番組出演歴もあり、恋愛ハンターとしてのキャラも納得の経歴。

この記事では、彼女のプロフィールや過去の活動、番組内での立ち回り、SNSでのリアルな評判までくわしく紹介します。

ぜひ最後までご覧ください!

はづき(木村葉月)のプロフィールと経歴まとめ!モデル・アイドル・女優としての過去とは?

ラブパワーキングダム2に出演している「はづき」さんは、本名・木村葉月(きむら はづき)さんという女優・モデルです。

かわいらしい見た目やあざとい立ち回りが注目されていますが、実は芸能界での活動歴はとても長く、子どものころから第一線で活躍してきた人物なんです。

まずは、木村葉月さんの基本プロフィールから見ていきましょう。

  • 名前:木村 葉月(きむら はづき)
  • 生年月日:2000年8月11日
  • 年齢:25歳
  • 出身地:茨城県
  • 職業:女優・モデル(元子役)
  • 所属事務所:ワイケーエージェント

まだ25歳ですが、芸能活動のスタートはとても早く、4歳のころからお仕事をしていたというのは驚きですよね。

4歳から芸能活動スタート!子役としての長い下積み時代

木村葉月さんは、4歳のときに知り合いのすすめでカタログモデルを始めたのが芸能界入りのきっかけでした。

その後、2007年にはジュニアアイドルとして本格的にデビューし、子役としてテレビドラマや映画にも出演していきます。

2012年には、WOWOWドラマ『贖罪』や、日本テレビの人気ドラマ『悪夢ちゃん』に出演。

特に『悪夢ちゃん』シリーズでは、映画版にも同じ役で出演しており、子役ながら安定した演技力が評価されていました。

小さいころからカメラの前に立ち続けてきたことで、自然な表情や感情の出し方が身についたのかもしれませんね。

13歳で「ミスiD」ファイナリストに!注目され始めた転機

2013年、木村葉月さんは満13歳という若さで『ミスiD2014』のファイナリストに選ばれます。

ミスiDは、「個性」や「存在感」を重視するオーディションとして知られていて、かわいいだけでは選ばれません。

このときから、「普通の子役とはちょっと違う」「将来伸びそう」という声が増え、女優・表現者としての注目度が一気に高まった時期でもありました。

アイドル・少女隊からガールズユニットへ

2015年4月には、2代目・少女隊のメンバーとしてアイドル活動をスタート。

歌やダンス、イベント出演など、女優とはまた違う表現の世界を経験します。

2017年1月に少女隊を卒業した後は、ガールズユニット「FLOWLIGHT」を結成し、音楽活動にも挑戦しました。

FLOWLIGHTは2019年に活動休止となりましたが、この時期の経験は、
人前で堂々と振る舞う力や、感情を表に出す表現力につながっているように感じられます。

また2018年には、『週刊ヤングジャンプ』の制コレ’18で最終6名に選出され、モデルとしての注目度も一気にアップしました。

現在はドラマ・映画・舞台で活躍する実力派女優

現在の木村葉月さんは、女優業を中心に活動しており、テレビドラマ・映画・舞台・配信ドラマなど、幅広い作品に出演しています。

『相棒』『六本木クラス』『私の町の千葉くんは。』など話題作にも登場し、映画では主演を務める作品もあり、着実にキャリアを積み重ねている女優です。

さらに2020年には、YouTubeチャンネル「はづき村」を開設

メイクや趣味の怪談、ホラーの話など、素の一面も発信しています。

はづきさんは「恋愛リアリティ番組に出ている可愛い子」ではなく、長年努力を続けてきた経験豊富な表現者

だからこそ、ラブパワーキングダム2でも、人の心をつかむ立ち回りができるのかもしれませんね。

ラブパワーキングダム2ではづきが見せた“恋愛ハンター”の素顔とは?そのスタンスを深掘り

ラブパワーキングダム2で注目を集めているはづきさん。

番組では「女優仕込みの恋愛ハンター」というインパクトのあるキャッチコピーがつけられていて、恋愛に対してかなり積極的なタイプとして描かれています。

でも、ただ“肉食系”なだけではないんです。

戦略的で計算された行動が多く、「こういう女子、学校にもいそう!」と話題になっているんです。

では、はづきさんの番組での恋愛スタンスや立ち回りについて、くわしく見ていきましょう。

“うぶ顔ハンター”のギャップ戦略とは?

はづきさんが自分の武器として語っているのが、「うぶ顔」

つまり、あどけなくてピュアに見える表情や雰囲気のことです。でも実際には、かなり計算された恋愛テクニックを使っています。

たとえば、インタビューの中でこんなことを話していました。

「距離を縮めるのは得意。でも、ゼロ距離まではいかず、あと一歩手前で止まる。それで、男性に“追わせる”ようにしている。」

この発言からわかるのは、はづきさんは相手の心理を読むのがとても得意ということ。

そして、「自分から全部を見せず、ちょっとだけ余白を残す」ことで、男性の気持ちを引きつけているんですね。

この「あとちょっとで届きそうで届かない」距離感は、まさに“恋愛ハンター”の駆け引きスキルともいえるかもしれません。

好きになった人を落とせなかったことはない?自信満々な発言も

はづきさんが番組内で話していた、もう一つ印象的な発言がこちら。

「好きになった人を落とせなかったことは、人生で一度もない」

かなり大胆な言い方ですよね。

でも、これが単なるビッグマウスではないと感じさせるのが、彼女の行動力や空気の読み方なんです。

番組の中でも、最初から「狙うならこの人」と思った相手にしっかりアプローチしていたり、他の女性メンバーよりも一歩早く行動に移していたりと、恋愛に対するスピード感があるのが特徴です。

ときにはあざとく見える行動もありますが、それも含めて「恋愛に本気で向き合ってる」ことが伝わってきます。

視聴者の中には、「こういう子、苦手かも」と思う人もいれば、「めっちゃ戦略的でかっこいい」と感じる人もいるようですね。

「どこから食ってやろうか」と語った、ハンターの目線

番組のインタビューで、「最初はハンターの気持ちで、どこから食ってやろうかって感じだった」と語っていたはづきさん。

恋愛をゲームのように楽しむ一方で、しっかりと勝ちを狙っているタイプだとわかります。

この「ハンター目線」というのは、ただ相手を攻略するという意味だけではなくて、相手の性格や行動パターンを分析する冷静さがあるということでもあります。

実際に番組では、ある男性メンバーに気があると見せつつ、もう一人の候補とも関係をつくっておくなど、いざという時に選択肢を持っておく慎重な立ち回りもしていました。

つまり、感情だけで突っ走るのではなく、頭を使って恋をしているという印象なんです。

まとめ

ラブパワーキングダム2の“恋愛ハンター”ことはづきさんは、芸歴の長い女優・木村葉月さん。

モデルやアイドル活動の経験を持ち、リアリティ番組にも何度か出演してきたことで、恋愛にも強い戦略性と表現力を持っている人物です。

SNSでは賛否の声がありつつも、「目が離せない存在」として注目度は高め。

これからも多方面での活躍が期待される彼女の動向に、ますます目が離せませんね!

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